學志館

2022.05.23

「つらぬきとめぬ玉ぞ散りける」

教育

おはようございます。夜半に激しく雨が降った朝、公園の葉っぱに大粒の露がたくさん!

小倉百人一首の「白露に風の吹きしく秋の野は貫きとめぬ玉ぞ散りける」を思い出しました^ ^

しかし、この歌は秋の朝。かなり清涼な涼しいときですね。わたしがみたのはもう初夏といってもいい暖かく晴れ上がった朝。露も硬質な玉ではなく、ゼリーのようなみずみずしいものでした^ ^

コロナのおかげで身の回りにずいぶん目がいくようになりました^ ^

ちょっと写真ではわかりにくいですけど(⌒-⌒; )

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